お友達が転園・・・

娘の幼稚園のお友達が転園することになりました。
9月の辞令では転勤がなかったので、今年はもうないものだと安心していた矢先のことだそうです。
変な時期に転勤になってしまうなんて、転勤族の方も大変だと思います。

そのお友達のMちゃんは、娘が一番仲よくしてもらっているお友達です。
登園の時間がかぶるので、いつの間にか一緒に遊ぶようになり、一番のお友達になっていました。
私に対してもニコニコ話しかけてくれていたので、私もすごく寂しい気持ちで一杯です…

お母さんは新居を探したり引越し業者の手配をしたりと大変なようでした。
子供もいる中での急な引越しは本当に大変だと思います。
くれぐれも体調を崩さないようにしてほしいな…

来週いっぱいは登園する予定らしいので、それまで沢山遊んでいっぱいの思い出を作ってくれたらいいなぁと思います。
娘はまだ、「お引越し」の意味がよく分かっていないようでした。
「離れててもお友達なんだよ!」と笑う娘の顔がなんだか切ないです。

にきび跡のクレーターと毛穴がコンプレックスです

中学校にあがる頃からニキビに悩まされてきました、
特に高校時代のニキビは酷かったです。
30歳半ばになった現在は、ニキビ自体はできにくくなったものの、
クレーター化してしまった当時のニキビ跡に悩まされています。

クレーターとまではいかずとも、以前ニキビがあった箇所の毛穴が大きく広がったままになっていて、
ぽつぽつたくさん穴の開いたような状態。
特に、ほほの辺りが一番目立ちます。

化粧水や美容液を工夫したり、
エステのフォトフェイシャルに通ったり色々と試してきました。

毛穴に関しては、多少の効果は出た気がしますが、なかなか劇的に改善するには至りません。
クレータに関しては、ほとんど効果なし、ちっとも埋まってくれず。
一度できたクレーターは、真皮まで傷つけてしまっているので、修復するのが難しいそうです。

つるんとした陶器のような肌の方がうらやましくてしょうがないです。
なるべく気にしないようにしていますが、人と顔を近づけて話すのに、抵抗を感じてしまいます。
肌の悩みで、自分自身に自信がもてないのが、とにかく悲しいですね。

お肌のトラブル、悩み多き春

3月後半になってようやく寒さが和らぎ、過ごしやすい季節になってきました。
しかし、冬から春への季節に変わり目、いいことばかりではありません。
気温の変化、湿度の変化、紫外線量の変化など、気象の変化が激し過ぎて、お肌にストレスがかかるのです。

冬の寒さでキュッと引き締まっていた毛穴は、気温の上昇とともにだらしなく開き気味になって、私のお肌ってこんなにひどかったかなと我が目を疑うほどです。
また、すごくいい天気だからと、外に洗濯物を干したり、庭の雑草の手入れをしたら、うっかり日焼けしてしまったという失敗が多いのがこの時期です。
それに加えて、最近は黄砂やPM2.5のアレルギーで、お肌が痒くなったり、吹き出物が出たりします。

お肌のトラブルが治まったと思ったらまた問題発生と、春はお肌が落ち着く暇がありません。
何もしなくても肌トラブルが多い時期なので、春はできるだけ低刺激の化粧品を選び、いつもより念入りに保湿するように心がけています。